7/16 北口裕康トークサロン
「システムエンジニアが哲学書を~」


kitaguchiメビック
クリエイティブサロン  Vol.11 北口裕康

 

「システムエンジニアが哲学書を
翻訳したらウケちゃいました」
2009年に上梓した『ソクラテスの弁明 関西弁訳』。
コンピュータのシステム開発を本業とする私がなぜ哲学書の
翻訳という仕事をすることになったのか?その作業を振り返って見えてきた
翻訳とプログラミングの共通点とは?
ブラックボックス化されていて普通の人は気にもとめない
コンピュータの中身やしくみなどをわかりやすく解説しながら、
それが翻訳へとどうつながるのかお話させていただきたいと
思います。

 

 

 

システムエンジニアが哲学書を翻訳したらウケちゃいました。|メビック扇町
※メビック/クリエイティブサロンとは
毎回、様々なジャンルのクリエイターをゲストスピーカーにお招きし、定期的に開催します。
ゲストスピーカーの人となりや活動内容を参加者のみなさんとお聞きするとともに、ゲストと参加者、
また参加者同士、少人数でコミュニケーションを深めていただく場です。

日時=2013年7月16日(火)19:30-21:00
会場=メビック扇町 ロビー
参加費無料(要事前申込)
定員15名(先着順)

お申込み/メールのタイトルに「7/16 クリエイティブサロン 参加申込み」と明記し
・お名前(フリガナ):
・ご所属:
・ご連絡先(E-mail、またはTEL):
を下記までご連絡ください。

info@mebic.com