上田せんせ

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手紙というのは
人を想う時間がたっぷり含まれた贈り物だとおもう。
ふいに書道の先生、上田先生から
粋なお手紙が届いた。

小筆のお手本と、
明朝のお手本、そして添えられた手紙。

久しぶりに筆をとってみる
きっかけになれば、と。

先生の文字はうっとりするほどに美しい。
胸がすーっとする。
熱狂した書道教室をまたやりたい。あの夢中になれる時間が
とてもたのしいと思い返せる。

今夜はドラムスティックではなく
筆をとってみよう。

そして「打撃!!」

2021年1月22日 00:17  |  
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